お知らせ
★南和の新型コロナ対策を掲載しています★
★ナンワ信書便サービスを掲載しています★

経験を活かした信頼の物流ネットワークで
あなたのお困りごとを解決します。

ごあいさつ

昨今、テクノロジーの進化によって、社会、産業、人々のライフスタイルが急速に変化している中、 ネット通販の急成長とともに小口配送のニーズが急拡大するなど、 物流への期待がますます大きくなっていると実感しております。 株式会社南和は、1952年の創業以来、百貨店の商品宅配サービスにはじまり、 メール便配送、フリーペーパー配送などの物流サービスを基幹事業として、 50年以上にわたりお客様からご期待をいただいてまいりました。 これからも、ますます多様化する課題に真摯に向き合い、長年蓄積してきた物流ノウハウと 関西圏を中心に全国に広がる独自のネットワークを活かした幅広いサービスメニューをご用意し、 お客様のお困りごとに合わせてカスタマイズした最適な解決策のご提案を心掛けてまいります。 安全・安心・迅速・正確をモットーに進化を続ける「南和グループの物流サービス」に、ぜひご期待ください。 今後、より一層のお引き立てを賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

南和グループ代表 齋藤 憲司

沿革

昭和27年

大阪南運送(株)がそごう大阪店配送業務を受託

昭和38年

そごう配送事業を目的として南和運送(株)を設立

昭和47年

社名を株式会社南和に変更

昭和49年

株式会社いよ南和を設立

昭和49年

株式会社ヒロシマ南和を設立
平成4年

ミナミ長堀ビル竣工 本社とする

平成12年

そごうグループの民事再生法適用を受け、DM配送事業にシフト

平成17年

資本金を3千万円に増額

平成17年

DM事業、フリーペーパー配送事業を拡大

平成17年

(株)高島屋物流 タッピーメール便事業受託

平成17年

立葉センター稼働

平成20年

株式会社南和 プライバシーマーク取得

平成20年

大阪市 フリーペーパー封入発送業務開始。

平成20年

大阪市営地下鉄(現Osakametro)の各駅へのフリーペーパー設置業務開始
平成21年

(株)リクルート フリーペーパー配送業務拡大(兵庫県・奈良県)

平成21年

物流センターを東大阪市から高石市に移管
平成22年

東京都渋谷区に東京営業所を開設

平成24年
会社設立50周年
平成29年

(株)サントリーウエルネス メール便事業開始

平成29年

(株)ベルーナ メール便事業開始

平成30年

サンケイリビング新聞社 取引開始

平成30年

(株)リクルート 西日本備品倉庫業務開始

平成30年

資本金を9千3百万円に増額

令和元年
岡山市中区に岡山営業所を開設
令和元年

(株)リクルート フリーペーパー配送業務拡大(岡山県)

令和2年
総務省より特定信書便事業(第1号役務)の事業許可を取得

サービスのご案内

ナンワメール便

南和グループの物流サービス

物流・配送・運送でお困りのお客様は、お気軽にお問合せください。

ナンワ信書便

特定信書便 第一号役務(大型信書便)の取り扱いが可能になりました。3辺の合計が73cmまたは重量が4㎏を超過する信書便物をお届けするサービスです。

配送・運送サービス

関西(2府4県)ならびに中国・四国エリアにおいて、地域密着でお客様の商品等の配送・運送を行っています。また、お客様のご要望に合わせ、配送先における様々な付随業務・関連業務のサポートもいたします。

フリーペーパー物流支援サービス

フリーペーパー(情報誌・パンフレット・チラシ等)の流通を、印刷会社・製本場所からの商材の引き取り、在庫管理から店頭配送・展示・部数管理・事後処理までワンストップで支援します。

倉庫サービス

入荷から在庫管理・発送代行まで倉庫業務を一括して、「安全に」「柔軟に」「迅速に」経営効率を高めるため最適化を実現し、お客様の多様化するニーズに細やかに対応します。

メンテナンス代行サービス

機器のメンテナンスや各補充・周辺の清掃など快適に使用いただけるよう作業を代行いたします。

ラウンダー・販促サービス

販売促進や各調査等店舗様とコミュニケーションをとりながら作業を代行いたします。

採用情報

当社の採用に関する情報は「採用情報」ページでご確認ください。

グループ概要

南和グループは以下の会社で構成しています。

安心安全への取り組み

安心安全についての3つの考え方

南和では、お客様の大切な荷物を安心してお預かりできる状態を常に維持するともに、従業員(スタッフ・ドライバー)・協力会社・そのご家族も安心して働くことができる環境づくりに3つの考え方で取り組みます。

①安全マネジメント
②品質マネジメント
③プライバシーポリシーの遵守